ガラスサングラスレンズとプラスチックレンズの歪みの比較

 

平面光源の上におけば顕著に歪みの差が見えます。

プラスティックレンズは、油じみのように見える部分があります。

これがレンズの歪みです。ゆがんで見える、まがって見える、

と顕著には掛けていてわかりませんが、時間がたつと妙に疲れてきて、

はずすと目がホット楽になる、その一つの原因にレンズの歪みが考えられます。

確認するには、偏光シート(偏光膜があるもの)とパソコンの液晶モニターにても簡易的にできます。

 

ガラス偏光レンズは、

「散乱光、雑光をカットし、紫外線のみならず、歪みのない、

歪んで見えない目にやさしいサングラスレンズ」です。

先日、取材をして頂いた際、スタッフ様にディーグラスの良さを知って頂くのに、その場で実際にレンズの歪みを簡易検査器で検査させて頂きました。

上にかぶせているのは、偏光シートです。

スタッフ様も大変驚かれていました。

無色のレンズが、取材スタッフ様が掛けていた私物(プラスチックレンズ)、

歪みがある部分は、油じみにみえたり白く光っています。

ブラウン色(偏光ガラスレンズ)は、目視では発見できないほど

ひずみが見られません。

取材スタッフ様のメガネ(プラスチックレンズ) DEEC(偏光ガラスレンズ)